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銀魂に出たのが黒子君本人だった さすが銀魂だ!! 2

かっこいいじゃん!!かっこいいじゃん黒子野太助!!

なんだかんだと薄らぼんやりみんなの記憶に残ってはいるものの、
はっきりとした事は思い出せないままホラーな展開になりつつも、
皆の知らない間にひっそりとみんなのフォローに回り、
最期は銀さんと語りあった様子があったけれども
徹底的に顔を出さないまま、その場を去った。
が!私には見えたよ!!黒子君のような、優しい死んだ魚のような目が見えたよ!心の目に見えたよ!!(注:人はそれを幻という/笑)

ラストの提供のところでもアニバスのスタッフさんがとても厚い好意でもって
銀魂に協力していたように受け取れて、
両方知ってて楽しめた視聴者にとっては
とにかく黒子野太助がカッコ良くてどうしたらいいのかためらうわ(笑)。
同じジャンプ連載同士だとこだわりの面白さが深くていいわ。
とはいえ いつもの一発もんのインパクト重視も面白いんですけど。
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銀魂に出たのが黒子君本人だった さすが銀魂だ!!

もうすでに先週の話になるんだけど、
銀魂のアニメに黒子君が出てきてましたね!
声も本人だった!!
銀魂のアニメは今シーズンになってからほぼ毎回 同じ集英社のジャンプのアニメやら漫画を
ものすごいネタにしてくれますよね!
でもまさか今放送中の旬のアニメの主人公の声優さんまで引っ張ってきてくれるとは思いませんでした!ありがとう!!
すごく楽しいよ!
火神君は出ないのかな?

今回の話は1話では終わらなかったので
次の放送が楽しみです!
また黒子君出てくるのかな?
内容は…いつも通り、どうでもいい話(笑)なのですが、
今回過去のシーン(ねつ造も含む)が結構あるので
桂さんや坂本さんや上杉さんが好きな人は必見の回だね!

徒然刀剣乱舞日記

怖い思いした日記だけじゃなんなんで。

本日、とうとう一軍が5-3レベル制限で追い出されました。泣ける。
メンバーレベル一人ずつ下げて狐掘りに行くか、
このまま三日月探しに一軍皆で行くか……
ちょっとだけ悩んだけど、
メンバー入れ替えでもう少し狐掘って見る!!頑張ってみる!

この前、一期一振が来てくれたから、レア4はそろいました。
後は狐と爺と髭&亀兄弟と明石。
出会える気がしない(笑)。

日記

始まったばかりの本日の最初に訪れた驚きは
「ネタ系ホラー動画見てたら急に画面が真っ黒になって
今まで見たことないエラー表示でIEが強制終了した」という
ここ最近の出来事でもTOPになるレベルの恐怖だった。
深夜に見てはならないものだった。

ノイタミナ・パンチライン 1話から6話までざっと感想。

このアニメ、最初「ぱんち・ライン」(グーで殴る・軌道)的な意味かと思ってたら
まさかのパンチラものだった。
なんで女性視聴者にも見てもらいたい!という主張の「ノイタミナ」でこんな下着のエロアニメするのかしらと思った。
1話見たら、本当に下品にパンツがチラリもので、
「パンツ2回見て興奮したら世界が滅ぶ」だなんだと意味不明な話。
もうこのアニメあかんわ。てかノイタミナがもうアカンかも?よそのアニメのキルラキルで裸祭りが世間に受け入れられたからパンツも大丈夫とか思ったのかしら?とかとか
否定的に考えてはいたのですが、
なんだかんだと言いつつ主人公の見た目が好みだったので、
ダラダラとみてた。

そしたら6話で化けた!!

なにこのアニメ、すごい。

1話で主人公は事故に巻き込まれて、気が付いたら幽体離脱状態。
自分の体には誰かわからない魂が入っていて、勝手に生活してる。
弾き飛ばされた自分には猫の動物霊がくっついてきて、
生き返りたければ~とか、興奮したら~とか、いろいろ言ってくる。
幽霊になった主人公は何が何だかわからないまま
同じアパートの下宿人たちの日常に巻き込まれていく…
だけかと思ったら、なんと!!
殺される同級生!
それを助けるために、主人公が時間をさかのぼってみると
自分が幼いころ閉じ込められていた施設で一緒にいた少女が
成長して今、同じアパートに住んでる事がわかったり、
世界がほろぶ云々がほんとの事だったり、
もうしっちゃかめっちゃか。
しかも、パンツがちらちら見えるのはもう仕方ないレベルでどうでもいいわ。許すわ。

で、もう一度過去に戻って、
すべてをやり直すことに!!
そして1話へ。

これで、今まで謎だった、実体の方の主人公の行動が解ってくるのですね!
これは読めなかった。
てか1話で引き込めないアニメだった。
主人公が好みでなかったら、見てなかった。
実際、公式では「6話で面白くなる」「6話まで見て」て表現があったらしいけど、
そんな前準備、いらんと思ってアニメ楽しむ性格のわたしだから、
今回見続けたのは本当に偶然だった。
よかったここまで見て!
これ「ノイタミナだから、しばらく見続けるだろうとか思われてて、だから1話で人を引き込むことをあえてしないで、数話引っ張ったのだろうか?」って本気でしばらく考えたよ。

てか、何が一番驚いたかって
主人公が女だったことだよ。
もう全部許せたわ。
萌えたわ。私得だわ。
そもそも、施設での子供のころの話で、髪色と話方とまつ毛の特徴的な形とかでミスリードされたうえ、
実は最初に「なんで中の人女性にしたんだろ?声優決める人は進撃のアルミン好きなのか?」って思ってましたすみません!!
女の子設定だったからなんですね!ごちそうさまです!
なにユータ、可愛い友達になりたい。

「でもあいつ、オンナやからなぁ」で今までの話も、その後の話も、
正直入ってこなかったwww。

俺物語 4話くらいまでざっくり感想

これ面白い。
少女マンガで恋愛ものだけど、
ドロドロした男女の関係とか無いし、
主人公のタケオくんと大和ちゃんはもう最初からラブラブだし、
時と場合によってはもうバカップルの域だし、で
安心して見ていられる恋愛ものです。
恋のライバルとか、互いの気持ちを確認しあうための第三者のちょっかいとか、
そういうイライラするの要らないよね。
この二人にはずっと仲良くラブラブしててほしい。

正義感の強い主人公タケオはいかついガタイと顔の持ち主。
一見さんにはただただ怖がられてしまうけど、本当はとても優しいジェントルマン。
そんなタケオと同じマンションで3歳からの幼馴染のスナくんは
無口なハンサムさん。
タケオは昔から、好ましく思った女子がことごとくスナ君を好きであるという事に
残念さを感じるが、それでスナ君を僻むことなどなく、二人は高校生となった。
ある日、電車で痴漢にあっている女子高生を助けたタケオに、
女子高生大和が一目ぼれ!
二人の奇跡の恋がいま!始まる!!

そんな甘酸っぱいお話。

二人が幸せならそれでいいじゃないの。(*^_^*)

ガンスリンガーストラトス  4話くらいまでざっくり感想

OPが「僕の」「僕の」「僕たちの」僕たちの」「僕たちのぉぉおおお」ってうるさい。
EDの女の子が鏡見てるときの足がアンバランスすぎ。
でも内容が面白い。くそう…面白い(笑)。

舞台は未来。
でも戦場は2015年の東京。
そこで、主人公たちは、
世界の未来をかけて、知人が別世界の自分たちと戦っていたのを知る。
しかも、相手には別世界の自分がエースとして参戦してた!!
知っちゃった以上は自分も巻き込まれつつ参戦。
その戦争は、なんと未来人からの強制だった。
未来人が言うには、二つの別世界が時間を移動しようとして、
偶然互いに行き来できる別世界タイムマシンみたいなのを作ったせいで
なんと双方地球が割れるほどの世紀末を迎えてしまったそう。
そうならないために、どっちかの世界を生き残らそうと戦わせている、というのが言い分らしい。
おいおいじゃぁお前はどっちの未来人なんだよというツッコミが誰からもなされなかったのだけど、いいのか?
未来人なら、自分の世界を生き残らせようとしないのか?
てか地球が割れる未来を経験してきたって、あんたどうやって生き残ったの?いまひょっとして宇宙船で新天地探しのマクロス状態?とか
いろいろ突っ込みたいところが最終回までに解明されるといいな(笑)。

もとはネトゲの感じ。
戦場になっているといわれる2015年の東京も、そこにいる一般人はまるで電子の表記のように
ただそこに存在するだけで、
どれほどドンパチしようと誰も動かない怪我しない。
建物とかは壊れてるんだけどね。
もうストーリーよりも、ゲームみたいなアニメだなぁて視聴するのがよろしいかと。

ただ、登場人物が負けたら本当に死んでしまう、という設定はいいと思う。
それに、死んでしまうキャラの、死亡フラグを持たせないでさっくり死んでしまい、
次の回で「実はあの戦闘の前に…」て死亡フラグぽい描写を後出しで出してくる演出は良かった。
アリがちに先に出されてたら「この子死ぬわ」て解りきってるのを見るよりも、
「あれ?今回この子に標準合わせてきた?」てほんのり出したとしても、あれはキャラ設定の紹介みたいなもんかな?レベルだったのが
さくっと死んでびっくりぃ!!というのを1話に詰め込んできたのは良かった。
おかげで次の週の「実はこの戦いの前~」がイイカンジに胸に響いたよ。




長門有希ちゃんの消失 ざっくり感想

自分的にはどの作品でもスピンオフというのは好ましく思ってます。

が、

これはいただけない。
というわけで、全編にわたって否定的にお送りします(笑)。

なんぞ?あれは。

昔、アニメ界を震撼させた、
京アニの出世作、「涼宮ハルヒの憂鬱」でヒロインハルヒと主人公キョンの同級生であり、
かつ宇宙人の端末だった長門有希が主人公。
元の作品中でも、キョンには根拠が無くとも一所の信頼を持っていた長門ですが、
この作品では完全にキョンにメロメロです。
性格も改変がひどい。
少女マンガ風にもならず、かといってSFにもならず、少年漫画チックにもならず、ハーレム物とも言い難い。
なんだろう、男の理想というか、ヒロイン像を押し付けられたような、
そんな長門に中身を入れ替えられてるような感覚。
あれでいいの?もともとのファンの人はあれをどう思ってるの?
長門人気って、無口で健気で、実は無敵で何でも頼りになって、
でもちょっとしたことが間抜けで、一人でじっと耐えて頑張ってたりするのを
後で知って、あぁ、この子健気だわぁ…って見てるこっちが涙する、そんな女の子だからこその人気だったんじゃないの?
それが、ただの引っ込み思案な口下手で挙動不審な女子になってるよ?
大丈夫なの?

本家で同じ端末だった同級生(クラス委員さん?)が、
今作ではお世話係みたいにくっついていて、
食事の世話から恋の相談から、身の回り何でも手を貸していて、
一見理解者に見えるけど、これ、かなり双方の依存性強いように見えます。
世話をされる方、世話をする方、双方が、どちらかが欠けたら喪失感もつだろうな、みたいな。
そもそも、誰かにそこまで世話されなくてはいけない女の子を一人暮らし設定に無理がある。
一人暮らしが長かったらなんでも一人でできるようになるもんなんだよ、普通は。
それができないのは問題アリだと思う。

アニメの中ではそんな長門の世話を、朝比奈さんは進んでひっかきまわしていますが、
実際に挙動不審で思い込みが激しくて、すぐ鬱想像に走る引っ込み思案な長門さんキャラがいたら、
多くの人がもてあましてしまうと思う。
そのうえ朝比奈さんの「長門さんアゲアゲ」が押し付けられると、ちょっと、ね。

と、まぁヒロインの性格云々においては置いといたとして。

キョン自身も、本家とは顔がまるきり違うし、
なにより制作が京アニではないから演出やらシーンの感じとかも全然違う。
そもそも、宇宙人すらいないし、神様モードもないし未来人でもない、
ただの高校生のラブコメだそうだ。びっくりだ。

もう何もそこまで変えて、人気作品にあやからずとも、
新作アニメとして、完全オリジナルですれば良かったのに、と思う。

ダンジョンに出会いを求めるのは間違っているだろうか  ざっくり感想。

ヒモ人気スゲェ。
ただのヒモなのに、アニメ界に激震を走らせた「ダンジョンに出会いを求めるのは間違っているだろうか 」マジスゲェ。
というのりで拝見させていただいています。
アニメで見るにつけ、やはりヒモのチラチラ感が気になってしまうので
ヒモ人気を見て見ぬふりや認めないふりはできません(笑)。
ということで、ただのヒモなのに あのヒモスゲェ。

話としてはファンタジー冒険モノ。
ダンジョン探索系かな。
まだ全然冒険してないけどね(笑)。
冒険者としてダンジョン探索に出た弱々主人公がボッチで探索してたところ、
強敵に襲われたところを可愛いおにゃの子に助けてもらう。
運命の出会いを果たした二人はさてこれから!?て流れ。

個人的には設定も主人公とヒロインの性格も問題ない。
ただ、ちょっと気にかかるのが
ヒロインと主人公のご都合主義がまかり通るところ。
このヒロイン、ダメ女神(笑)。日がな一日ダラダラしてて、
居候先も追い出されるダメっぷり。
かたやそんな女神に拾われた主人公、年上の女性受けがよさそうな優男風。
ダメ女神ヘスティアを慕い、主人公の必殺技「今はまだ原石だけど、この先開花する特殊な力」をお持ちのようで(笑)。
そのダメヒロインと従者っぽい青年のやり取りが面白いと思うんだ。
でも、ヘスティアはベルに「強くなってほしい」「強くしてあげたい」て気持ちが先走って
武器職人に無理を言って武器作ってもらたりする。
土下座して、相手に無理やり、かなり強引に意志を押し通したところはちょっとうへぇてなった。

ダメなところが可愛いから、ダメなままで頑張ればいいのに、と思う。
ルール無視というか、律儀に生きてる方が勝手気ままな奴のあおりをくうってのは、
主人公サイド以外から見たら、あまりいい主人公ではないよね。
無理なものは無理。
なのに、「もう。仕方ないわね」で済ませられるほど、ヒロインは何か、見てるこっちも納得できるものがそれまであったのか?て思うわけよ。
あればそれでもいいよ。
でも、ただの熱い気持ちだ!とか、そんな漠然としたもの、なんか「正直者がバカを見る?」て感じちゃうんだよね。
気持ちの問題で片づけられるってんなら、大概の物語は最後に愛で世界がほろぶんじゃね?
ダメなところが可愛いなら、ダメな可愛い努力ってのをすればいいのに。
勝手気ままだとか、ダメ女神とか、そういうのはいい設定だと思ったんだけどなぁ。
偶然の産物とか、主人公補正とかならまだしも
土下座して無理を押し通したり、ルール無視したりとかって主人公のすることじゃないよなぁ。

個人的には、ヒモ以外はあまり主人公サイドを応援したいと思わないアニメだった。なんかごめん。

黒子のバスケ 67Q(3期17話)感想

「決勝戦試合開始(ファイナル ティップオフ)!!」

とうとう洛山戦が始まったぞーっ!!
待ちに待った決勝戦だぞーっ!!
これで本当に黒子のバスケは終わりを迎えるんだぞーっ!!
魔王が来るぞーっ!!www

OPとEDがまさかの新しいOP・EDでした!
この前までのOPとEDは、帝光中時代用の、たった4話のためだけのOPとEDだったんだと
感動しました!!
帝光中時代って作り手さんに本当に大事にされてるよね。
キセキって本当にすごいんだぁ。

でもでも、誠凜贔屓で火神君一番の私にとっては
ちょっと退屈な4話でしたごめんなさい。

だからこそ、この先の決勝戦では気湧き肉踊ります!!
火神君に加えて
とうとう黛さんまでが登場したんだもの!
この先2か月、わたしは息が止まるときが何度訪れてしまうのか!?
今からもうドキドキで夜しか眠れません(笑)。
新OPの誠凜の皆さんかっこよすぎてわたし倒れそうだったんだけど、
それに加えて洛山の黛さんのかっこいいのとレオ姉の可愛らしさ、あれなんなの?と
ひとしきりテンションUPしまくりでしたよ。
誰か助けて。
あとチワワがかっこいいじゃないか。なんだよそれ、ここにきてかっこいいってどういうことだよ。

さてさて!物語は決勝戦に向かう、誠凜メンバーそれぞれのリア充っぷりがこれでもかと詰め込まれております。
ある者は家族と、ある者は恋人と、そして監督とキャプテンが!!(大笑)
リコの髪を慣れた手つきで切る日向君。
話の流れで「決勝戦が終わったら…」て!!
とうとう告白するのか日向君!!と思う反面、
これ最後まで言い切ったら死亡フラグやんか!てか負けフラグか!?って
ひやっとさせられた人も多かったのではと思います。
が、そこはさすがリコタン。ヘックショイで負けフラグをへし折りました!
黒バスのヒロインマジ最強。

そして火神君は、氷室兄さんと再び兄弟の絆を結びます。
あっさりとした表現ではありますが、
普段からあまり他人からの評価や視線を気にしない火神君が
氷室さんの一挙手一投足には事細かく嬉しさを表現している姿は涙なしでは見れません。

そして夕方に始まる決勝戦。
そこに、今までの対戦相手含め、
キセキの世代達も集合です。
準決勝(海常VS秀徳)は今回本当にあっさりと決着が尽きましたね。
たとえ黄瀬君が出ないとしても、この試合は見たかったです。
笠松さんたちにとって、海常のユニを着ての、本当の最後の試合ですからね。
負けて終わる、そしてまた一人、むせび泣く笠松先輩想像するだけでも萌えだわ(そこかよ)。

ま、今回は決勝戦ティップオフ!!で、
火神君がめっちゃ飛んでED!!だった。
火神君贔屓の私ですら、あれは飛び過ぎだと思った。
そして、右足で踏み切り、左手でダンクすることこそがメテオジャムの完成形であったのに
なんで右手で入れてくれるんだよスタッフ!!必殺技なんだよ!!
間違えないでやってくれよ!と思った。(笑)
飛び過ぎは…天使だから仕方ない(大笑)。

EDは今回秀徳学園が花見してた綺麗な絵が差し替えパートなのかな。
あのスタメンキャラ大集合で出していくのかな。
めっちゃ楽しみ!!

そして、最期のエンドカード!!
感動の嵐ですよ!
1期と2期の、それぞれの確執が表現されていたベンチでのエンドカードシリーズに
終止符が!
1期の青峰と黒子君との確執や、2期の火神君と氷室さんとの確執を表現していたみんなのカバンが
みんな仲良く寄り添ってる!!
泣ける!!
時として、火神君と黒子君のカバンも寄り添ってたり離れてたり、
まさに支えあっていたりとその時々の感情表現がそこかしこに組み込まれていたあのベンチシリーズですが、
今回、火神君と黒子君、そこに青峰君と氷室さんが加わり、
皆のカバンがしっかりと寄り添い、そして、みんな笑顔でわちゃわちゃしてた。
あぁ、いいエンドカードだった。
最期にグッと来た。

ものすごいサプライズだったよ。見終わった後、少し放心しちゃったよ。

ミカグラ学園組曲 1~3話感想

1話の掴みはOK。
2話でちょっと沈んだけど、3話の主人公覚醒はかっこよかったし面白かった。

ただ、こういうボカロ系からのアニメでいつも思うんだけど、
なんでOP・EDがボカロじゃないんだよ!!
せっかくのボカロ売り出すチャンスじゃん!!
アニメ見てる人たちで、ボカロに接点のない人にボカロ聞いてもらうチャンスじゃん!!
なんでどれもこれもボカロじゃないんだ!!
わたしは非常に悲しい!!
確かに最初は機械音が聞き辛いと思う人も居るかもしれない。てか居るだろう。
でもでも、せっかくのボカロ組曲からの物語なんだから、
ぐいぐいボカロ推ししてくれていいのよ。
ダメなのかな?ボカロ元の著作権なのかな?

物語は、日々だらだら生きる事が目標のちょっとユリっ気が強い主人公(♀)。
「制服可愛い」のと「この人(♀)ステキ」て理由で
特別受験で入学した高校は、
部活動強制で、文科系のクラブしかない学校。
だが、この文化系部活、部員の特殊能力でもって物理で対戦をぶちかます、
とんでもない能力実践バトル高校だった!!
て話。

いろいろとファンタジックなのですが、
それ以上にいろいろアホっぽいので、ものすごく気楽に見れます。
ただ、わたしにとっての萌えは無い。

響け!ユーフォニアム  ざっくり感想

(否定的発言ありだよ。)

題材は面白くなれるんじゃないかな?と思いつつも、
実際のアニメはあまり面白くない、と思った。

私が吹奏楽経験者だからかな?というのも踏まえても、
このアニメが京アニだというのも踏まえても、
どうしてもやっぱり面白くない。
多分、すべてをまず否定し続けてる主人公の性格かな?

ヘタなクラブで切磋琢磨して、
努力と根性で上手になって、友情を育み、恋に目覚め…て流れが教科書のように詰め込まれるんだろうなっていうのが
1話見て予想してしまったからもあるかもしれない。

楽器と音を出すときの指や演奏の仕方はバッチリだと思う。
でもそれがあっても、吹奏楽経験者が「あるある~」て笑って見れるテンションじゃないのが残念。
なぜあんな鬱々としたテンションのまま数話続くのか。見てるこっちがへこむわ。

あと、いろいろ物語の進行がむちゃすぎて。
主人公と友達になったクラスメートがチューバに決まる過程で、
トランペットがやりたかった未経験者が、間違ってチューバのマウスピース(楽器の音を出す、小さいパーツ。お手軽価格で個人で購入可能)を買ってしまうところとか、「あるあ…ねーよ!」である。
マウスピースとか売ってるのって専門店だし、
そもそもトランペットのマウスピースの方が小さいし安いし、数多いし、
わざわざチューバのと間違う要素がほぼありえない。
あちゃーって思わされるところが目につき過ぎ。
トランペットは主要人物のパートになるから、他のにしたかったんだろうけどアレは無いわぁ。

あと、アニメとは関係ないんだけど
昔から「コントラバス(弦楽器)があったら吹奏楽って言わないで、オーケストラだよね」と思ってる。
昔、偉い人に「弦楽器が無いのが吹奏楽、弦楽器があるのがオケですよ」と教えてもらった。
時代が変わったのか。
なんで最近コンバス普通に入ってるんだろ。
あと、ユーフォニアムはいつからユーフォニウムじゃなくてユーフォニアムが主流になってたんだろう。
時代が変わったのか。
でもま、このアニメがきっかけで、ホルンよりもマイナーで、いつも名前を忘れられてるユーフォがメジャーになればいいと思う。
そこは頑張れ!

山田くんと7人の魔女 3話くらいまでの感想

一見「7人の魔女」てところと萌え絵のムチプリっぷりから
ハーレム物かな?と思って見たのですが、
まぁハーレム物になりそうな予感は変わらずだけど、
意外と面白かった。

主人公山田君は顔が怖い高校生。
顔が怖いと評価され、周りから一線を置かれるうちに性格も立派にチンピラみたいに成長した。
そもそも、顔が怖いというより性格がすでにそうなんじゃね?というツッコミは置いといたにしても、
主人公らしく「彼は本当は優しいの」設定があるようだ。どうでもいい。
たいするヒロインは真面目子ちゃん。KYがたたって悪目立ちしちゃってるよ。
そんな二人が階段を落ちたら、あら不思議、性格が入れ替わっていた!!
昔こんな映画あったよね。
でも、わざわざ階段を落ちなくても、実は山田君がキスをしたらその相手と性格が入れ替わるんだ!!
本人も今回知ってびっくりしてるぞ!
というところから始まる日常系ドタバタコメディ。

これが女の子ばかりだと「あぁ…」てなるけど、
1話で男同士でがっつりしてくれたのが笑いがあってよかった。

無駄なお色気が無くて、見やすいアニメでした。
ただ、この先ハーレム物に流れていったら私的評価が下がる、ギリギリのところ。

アニメ日記またあとで書くけど…

アニメ黒子のバスケ尊い。
火神君もかっこいい。
黛さんステキすぎる。
誠凜贔屓のわたしにとって、
過去編から戻ってきてくれた今回は待ちに待った一か月だった。
みなさん良い夢を。わたしも今から寝るよ。(刀剣乱舞しながらリアルで見てました!/笑)
でも今興奮して眠れないよ(と言いつつ数分でスカーと眠ると予想)。

不定期 刀剣乱舞日記

さっき蜻蛉切来てくれた!!
鶴丸が連れて帰ってきてくれた!
ありがとう鶴!!お前を信じてたよ!好き!
索敵も失敗続き、刀装もヘタすぎだから こいつ顔だけか?とか思っててごめん!ありがとう!
この調子で狐も頼む!

うちは、あと、爺 狐 虎鉄髭&亀、 一期の5人です。
で、明日、また一人、増えますね。楽しみですが
わたし、まだ6-1クリアできてません。ヤバイ。早くいかないと。
でも短剣の最高レベル、薬研で31です。ヤバイ(笑)。という以前にムリ(大笑)。

余談ですが、初めて京都に行った時、
「いくら夜戦だとしても、5-3の時の夜戦もレベル高い太刀で力押しできたからな」と
レベル30の薬研を筆頭に、20台の五琥退・小夜を連れ(好みがばれるwww)
40台堀川に、70台まんばと獅子王(好みがwww)保護者させたら
1撃で獅子王が重傷にマジ悲鳴出た。折れるかと思った。
もう京都に太刀は連れて行かない。

ジョジョの奇妙な冒険スターダストクルセイダース・エジプト編 イギーがかっこよすぎ!

イギーVSペットショップ!!
2回に分けて放送された神回!!
スタンド使いの動物対動物という未だかつて無い、鬼気迫る、
動物好きにはたまらないお話でした!

イギーかっこよすぎで私倒れそう(笑)。

今まで、ワンとかキャンとかした言わなかったイギーですが、
VSペットショップ編ではきちんと話してくれてます。
演出上ではありますが、今まで口数少ない(てか犬語だった)イギーが、
物語中ずっと経過や考えを語って居るのに対し、
ハヤブサのペットショップ(て言う名前ね)は、終始無言。
この対比がこれまためっちゃ緊迫した関係を産むのですよ!!

いつもいつも、敵が偉そうなことや見当違いの事をペラペラ話すジョジョシリーズにおいて、
このペットショップが無言だったのが余計に不気味さを強めておりました。
しかも強い。制空権とった方がやっぱ強い。
ペットショップのスタンドの技は氷。
対する犬のイギーのスタンドの特性は砂。
スタンド同士も自然界の産物であり、お互いに強弱も無い。

ディオの館を守っていた、番犬ならぬ、番鳥のペットショップですが、
こいつが最初からもう凶悪。
館に近づくものを容赦なく殺します。
最初にワンコ達が殺されてしまった所はもう…やはり、ジョジョシリーズでのワンコ受難は果てしない。
泣ける。
そのわんこ達の飼い主の子供がワンコを探してうっかりディオの館に近づいてしまうんですね、
それを、ほっときゃディオにかかわらないで済んだのに「犬好きの子供は放っておけない!」とイギーが助けてくれる。
イギー!!
お前、人間自体が嫌いじゃないんだね!
ちゃんと、犬好きにはそれなりに好意を持ってくれるんだ!
信じてたよお前の事!大好きだ!!

そして、人知れず繰り広げられる 犬VS鳥の戦い!!
結果、イギーが勝つのだけど、これが前足損失のまさに辛勝。
ひどかった。イギーの痛めつけられ方ひどかった。
でも、だからこそ、勝てた時に見てたこっちが心底ホッとしたよ。
だが、イギーはそうじゃなかった!
これが彼の怒りに火をつけた!!
今まで「無理やり連れてこられた。ディオとは関係ない。何もしたくない」が信条だったイギーが、
自ら進み出て、ディオとの戦いに赴いていくことになるなんて!!
かっこいいぞイギー!!

ひたすら萌えまくった犬回だった。
すごくカッコ良かった。
へたしたら、今までのいくつかの対戦の中で、わたしのベスト1かもしれない。
とにかくかっこよかった。イギーという犬が!
プロフィール

滝上舞

Author:滝上舞

webサイト『夢舞ドコロ』

↑オリイラメインの個人サイトです。


版権物はpixivに。



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