暗殺教室 最終回感想

学校の期末試験でA組から勝ち取った「夏休み中の離島での勉強合宿」というコロセンセー暗殺集中ミッション!!
そのさなかワナが張られ、
生徒たちが半数以上未知のウィルスに侵された。
犯人はコロセンセー暗殺を狙う殺し屋か?
生徒たちの居る島の対岸側にある金持ちしか行けないホテルの最上階にそいつはいるらしいぞ!!
よし、では動ける生徒たちだけでも
カラスマ先生とビッチ先生の助けを借りて
本物の殺し屋を倒しに行きましょう!!

は!?
て展開ですさすがジャンプアニメ。
ここで特筆すべきはコロセンセーが生徒たちの暗殺実行により、完全防御となってしまって
丸1日は行動不可となったこと。
そのせいで生徒たち&カラスマビッチ両先生は完全無敵のコロセンセーの助けを借りられない!
なかなかに、ピンチです!!さすがジャンプアニメ!
だがしかし!いくつかのピンチや逆境を、みんなの愛と勇気と友情で乗り切っていくぞ!さすがジャンプアニメ!

本物jの殺し屋さんに、中学生が勝ちましたよ!
しかも、最期は殺し屋さんたちが政府の尋問受けるまでに。
でも実はその殺し屋さんもとても良い人たちで、
「カタギの中学生を大量殺人なんかできないよねー」って気を回してくれて
特効薬がないのかと思われていたウウィルスも、本当は数時間で自然治癒するものだった!
なんでもかんでもめでたしめでたし!

っておいおいまだ途中だよ!
コロセンセーの暗殺と地球爆発の件がまだ片付いてないよ!
ということで、いつの日か続編があることを信じてお待ちしております。

表題や、コロセンセーいついて本当に暗殺しなければならないことなどから
普段から殺的な物騒な単語が普通のテンションで中学生の口から発せられ、
本当にナイフや銃で武装する時もあったりと
テレビ的に表現が難しいのでは?と思われていたアニメでしたが
そこだけを見て責めずに、物語の流れや前後の読みをちゃんとできると
比喩表現だったり、
人生についてとても勉強になるような、学校では教えてくれない的なことを教えてくれてたりと
なかなかに奥深いアニメでした。

以下、ネタバレ表現ありです。
原作読みました。以下、単行本派、アニメオンリー派のみなさまお気を付けください。


それにしても、原作で(ほぼ)ラスボズであるあの人の正体を公表し、
それまでのいろいろな仕込みやら布石やらが
今このアニメで確認ができたりするのもなかなかに乙なものですね。
だからあの子はこの時この役だったのかー!とか。
アニメ最終回、え?この流れ、この子どうするの?あ、そうしたか!みたいな。
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放課後のプレアデス 最終回感想

面白かったよ!
好きなんだよ魔法少女もの!だから好き補正がかかって見てるから
めっちゃ面白かった!!

可愛い女の子が5人で魔法少女に選ばれて
宇宙人(プレアデス星人)の宇宙船のエンジンの欠片を集めるお話。
この5人の女の子たちは、それぞれ別の次元から呼び寄せられた5人。
つまり、それぞれの女の子の世界には他の4人がちゃんといて、
それはここにいる子と違う運命をたどってる。
主人公すばるはその世界で少年と出会うのだけど、
この少年ははたしてどこの世界軸の少年なのか?
すばるは自分の世界軸に帰れるのか?
というか、世界に存在するという、その不確定な確立とは?

最期には、「存在ができないから、その確定を覆すことのできる別宇宙に行く」とか
哲学的になって「ふぁっ!?」ってリアルでなったけど、
12話の中で、お空の星の観察から始まって、月に行って、土星に行って輪の理論で無茶して、
光の速さの時間のタイムりープの話して、時間が戻ってタイムパラドックスおこりつつも何事も無く、
存在とはなんぞや?とか、
昔あった事だけど、無かったことのはずの出来事に気がついて?てなったり、
なんかもう、いろいろ濃かった。凄かった。
短い中で、存在意義の定義みたいなのを
「繰り返し繰り返し、話の軸にしてたんだなぁ」と最終回近くで気が付きました(笑)。
ただの可愛い魔女っ娘ものなだけじゃなかった!!
まぁいろいろ、5人の家族構成だとか葛藤とかゆるゆるだったり、
少年みなとと魔法少年みなとの同時存在とかスルーされたままだったり、
いろいろぼんやりしたまま終わっちゃったけど(笑)

時間と哲学の構造としては、このアニメすごい。
教材になってもいいくらい、だと思う。
うん、ちょっと贔屓目入ってる。
魔女っ娘もの好きなんだってば!!(笑)
しかし良かった。
webアニメの1話見た時には
ここまでの哲学的なアニメになるとは思いもしなかったよ!
ただの車の宣伝アニメのはずだったよね(笑)。

ミカグラ学園組曲 最終回感想

考えるな!感じろ!!系のアニメだった。

主人公の女の子はこれと言って特徴のない普通の女の子(という設定)
進学先の高校を決められずに迷っていたら、アホな従兄弟が誘ってきた。
もともと可愛い女の子が好きな主人公はパンフの写真のかっこいい女の子に憧れて入学を決意!
入試も特別扱いだよ!
入学したら、いきなりかっこいい女の人に気に入られたみたい!ミャハ!
わたし、そんな特別じゃないヨ!普通の女の子だヨ!でもみんなが特別に構ってくれるのキャハッ!
え?従兄弟?女子にキャーキャー言われてモテてる?びっくり!!
でもわたし、あいつの事イケメンだって思えないわ、え?わたしは普通だよ?あいつがかまってくるだけ。メイワクー。
わたしの前世(だか先祖だか)が特別な能力を持ってた!
で、わたしも特別な能力を持ってるんだって!わたしは普通だよ?

とまぁ、なんだかなー。
アクションと日常との切り替えは視覚的には良かったんだけど、
近年まれにみる主人公補正がきつすぎて
3話くらいで早々くたびれた。
演劇部の部長だけ見たかった、そんなアニメだった(そこですか!/笑)

女子のドリームテンコ盛りのストーリだった。
これ夕方アニメでよかったと思う。
もしくは日曜朝とか。
なんでも特別扱いしてもらえるヒロインが暴走しつつ周りに助けてもらうって話だと、
ヒロインの性格があんまり可愛く見えないんだよね。
せっかく見た目(キャラデザ)可愛かったのになぁ。

黒子のバスケ アニメって

関西放送って今日無いんだよね。
30日(火)なんだって。
確か、次が最終回になるのかな?
なんでだろうね。普通に来週にしてもいいだろうに。
関東と合わせて、日本中を巻き込んでアニメ最終回伝説でも作るつもりなのかな。
きっとそうなんだろうな!

って思ってます(笑)。

火曜日が楽しみです。

ジョジョの奇妙な冒険スターダストクルセイダース・エジプト編 最終回感想

DIOに勝ったよ!!
ジョースター一族5代(初代ジョナサン・二代目の嫁・ジョセフじいさん・ホーリー母さん・承太郎)に渡った長い長い戦いは
やっと一区切りです。
というかここでアニメシリーズ終わってもいいかもね。

昔、ある貴族が引き取った子供が青年になったころ
貴族の家のいわくつきの古美術品の呪いを受けて吸血鬼に。
もともと貴族を乗っ取ろうとするくらいの悪心だった青年は力を得てヒャッハー!
貴族の後継者は責任感を盾にし、本心は「今まで好き勝手やりやがってコノヤロー」というまっとうな理由で戦い、
その後はもう意地と因縁のつばぜり合い。
1部から3部に分けられた物語で、
ただ一人の敵DIOという吸血鬼が暗躍するため、
部を追うごとにDIOがどんどん強くなる。
もともとが頭と顔のいい性格悪の、ヘタすりゃダークヒーローになれそうなカリスマ持ちだったから、
そのキャラを超えるジョジョが出てこない限りは
ジョースター家ピンチ!
そんなジョースター家に産まれたのが、3部の主人公空条 承太郎!(漢字合ってる?)
2部の主人公だったジョースターが爺さんになって共に参戦!!
「今度こそDIOを殺るぞー!」のハイテンション爺のリーダーシップにより
エジプトにて無事にDIOを光の中、チリにしてやったわ!!めでたしめでたし。

しかしアニメ最終回、始まったら
画面にスーパーサイヤ人が居て「誰?」てなった(笑)。
それに、ジョセフ爺さんに
最後、DIOから輸血した事。
あれ、この先まさかジョセフ爺さんが吸血鬼うんぬんにならんのかな?
「血ィDIOに抜かれたから返してもらうねん!」ていくらなんでも引くわ。
そんなんで生き返っても不安で仕方ないわ(笑)。

いろいろぶっ飛んだところもあるジョジョの奇妙な冒険だけど、
敵だけじゃなくて、味方もそこそこ死亡者が出るのが
ものすごく緊迫感を持ったストーリーで、
セリフやポーズもネタになるほどに有名で、
ものすごく面白かった。

辛いといえば、この物語の動物受難だったことだな。
だからこそ、イギーが凄くカッコ良かった。
イギーVSペットショップは、一応ジョジョ側VSDIO側の体をなしていたけれど、
利益不利益関係の無い動物同士の生存競争的な戦いだった。
あの戦い、すごかったよね。

終わりのセラフ 最終回感想

「ミカ!」「ゆうちゃん!!」
「ミカーッ!!」「ゆうちゃーん!!」
てお互い殺しあう運命の中 再会して、
お互いを思いやりつつ
互いの立場に唖然として
互いの仲間と共に双方別れる…という
結構切ないところで終了とあいなりました。

主人公ゆうちゃんはどうやら人体実験の被験者のようで、
その体内には「終わりのセラフ」を抱え込んでる模様。
ミカエルが一概に吸血鬼に騙されてるというわけではなさそうですね。
「優ちゃんを救う!」というのも
実行されたとなると、本当に救うことになるのかもしれません。
なんか、吸血鬼の狡猾さから、てっきりミカエル騙されてるヨ!とか考えてましたゴメンナサイ。(笑)

若者の集団が吸血鬼殲滅部隊のエリートさんというのが
ちょっと鼻につきましたが(笑)、
そこは二次元設定、若者が前線に出た方が華やかでいいですよね!ということで。
団体行動が必須と言いながらも、
個人行動ぶちかまし、でも誰も死人が出てないてことは
吸血鬼そんなに強くないんじゃね?とか思えましたが、
そこは主人公部隊の主人公補正で無敵モード、もしくはチートモードにでもなっていたのでしょうね。
吸血鬼はきっと強いんでしょうね。
あいつら、十字架とかニンニクとか日光とか効かないんでしょうか?
そういう弱点が無い吸血鬼ものって意外に珍しいです。
ニンニク爆弾が効けばいいのに。

続きもそれなりに人間模様が楽しみではありますが、
いかんせん、
この主人公優ちゃんと彼の家族ミカエルとの関係は
お互い引き返せないほどに対極の道を進んでしまっていて、
どちらかの死か、もしくはそれに相当する互いの何かの喪失という
避けられない悲劇の結末の予感が感じられるので
楽しみさよりも、どうなるんだろうっていうワクドキ感の方が強いです。

原作まだ終わってないのに、次の秋から2期なんて、少し早いよ。

フェアリーテイル タルタロス編

タルタロス編でいいのかな?

ある日ナツとグレイに名ざしの依頼が。
ある街を救ってほしいとの事で、
そこからまた新たなるギルドとの戦いの幕が開く!!
今回、その街はすんなり救えたが、それが世界を滅ぼそうとしているギルドの悪巧みのきっかけみたいなもので、
いきなり魔法ギルドを束ねるお偉いさんたちの会議会場が襲撃され、
なんと今までいい感じに出てきてた評議員側のキャラがあっさりと爆発に巻き込まれて死亡!
め、メガネが!!(確かテレポートの魔法だったような)
もう一人の方(他人の記憶を改ざんできる魔法を持ってる)は生存。

一方ナツたちフェアリーテイルはギルドの総力でもって世界に散らばった元評議員を守るために
少数精鋭チームであちこちに散らばった。

それぞれで繰り広げられる魔法戦はやっぱり燃えますね!!
今回の敵は魔族そのもの。
敵側の術は魔法ではなくて法術。
どこがどう違うのか、これからも目が離せません。

ただ、ちょこっと心配してしまうのは
フェアリーテイルというアニメで、今までなんどかあったのですが
「死んじゃったー」「実は生きてたー」が
もう逆につらい。
死なせるには惜しいキャラだとか、そういう感性はわかるけれども
え?あの人死んだ!ていう衝撃があってこそのストーリーだと思うんだけどなぁ。
戦いが描かれている割には、敵も味方も死人が全然出ないという世界観は解っていますが、
でもそれでも、
今回のメガネさんには生き返らないでほしい。
すごく良い人だった。かっこいい人だった。
だからこそ、今回の無念の死が心に刻まれるんだと思うのです。

それはそれとして、簡素な墓の前に、メガネがそっと置かれたところ、
「ほ…本体…?www」と笑っていいのか、悲しんでいいのか ちょっとだけ躊躇ったのは内緒。
二次元において、メガネキャラは銀魂のぱっつぁんのおかげで 不必要な時まで笑いを取るキャラになってしまったと思う(笑)。

刀剣乱舞日記

昨日の三日月ゲットは夢か幻かと
おそるおそる今日もログインして見たら
夢じゃなかった。
本丸におじいちゃんがいる(喜)。

あ、100階はクリアしました。
記念すべき100階ドロップは大倶利伽羅くんでした。
今のところ地下では狐でないみたいだから
さにわ 明石探しに京都に戻るよ。

刀剣乱舞日記

来た!今三日月宗近来た!!今北!!
てててて手が…手が震える。
おじいちゃん来てくれてありがとう!
博多(レベル11・桜付き)よくやった!
レシピはALL950。
やだどうしよう、嬉しすぎて吐きそう(笑)。

後は髭と狐と眼鏡です。
大阪城の地下は今95階。あと一息です。
50階で保護した博多は可愛いです。
まさかおじいちゃん連れてきてくれるとは思いもしなかった。

正直、トレス問題でゲームから離れなくてはならないかとも考えましたが、
問題を無事に乗り越えてくれるなら、
もう少しダダハマリさせていただきたい。

攻殻機動隊ARISE AA  アニメ最終回感想

今期最初に最終回を迎えたのは攻殻機動隊でした。
さぁこれから怒涛の最終回ラッシュの時期がくるぞ!

そもそも、今回の1クールのアニメ自体が
1時間映画4本を30分物に編集、+ オリジナル2話入れて全10話放送、からの 劇場版での最終回、の流れ。
え!ここで終わるの?ファイヤー何チャラは解決するの?てなところでバッサリ終わりました。
コアなファンが多いシリーズだから
劇場版を見に行く人も多かろう、とは思うけど、
ここまでがっつり見せてもらえたら、まぁもうこれでいいかもなという気持ちになります(笑)。
劇場版とか、オリジナルアニメ(DVD&BDのみ)でテレビ放送しなかったら
それはそれで知らないままで過ごしちゃうもんね、人って。

というわけで、10話分の感想としては!
解決してなくても面白かったですよ!!
草薙素子さんすごかったですよ!
カッコ良かったですよ!
カッコ良すぎて完璧すぎて、「わぁ…」てしか感想しか出来ませんですよ!(笑)
銃撃戦になっても、銃弾の中をかっこよくみんなが右往左往していても敵にしか弾が当たらない!
この部隊の人たちバケモノか!ってノリが「わぁ…」ですわぁ。
完璧すぎる主人公たちが、
ネット情報や電子の中で、情報戦と同時にリアルで肉弾戦を繰り広げる、
そういう世界設定はさすがです。面白かったです。
完全アンドロイドの無表情なままで変形する不気味さがゾワッとさせられます。
痛みを感じない機械同士の殴り合いとかの「目に見える非日常」と
自分の記憶が書き換わっている「目に見えない不可思議さ」のバランスがうまく折り重なった展開でした。
要するに、最期はリアルでぶん殴れ、という事ですね素子さん。

個人的には攻殻シリーズとしては、最初の「笑い男」のインパクトを超えることは無かった。
あれの「見えてるものが本当の物ではなかった」的な衝撃が忘れられない。
多分「記憶が書き換えられてる」てのはインパクト強かったんだけど、
アクションの比率が多くてメンタル面でのインパクトが薄れた。

だが、ここまで書いてなんだが、
特筆すべきはロジコマのかわいらしさ大爆発!てことだろう。
主人公ロジコマだろ!?そうだろ?
声も可愛かった~。一言一言が可愛い。
動きも丸いフォルムも可愛い。
ロジコマちゃんは今シリーズの良心です。
あぁ、でもこの後にはバージョンアップしてタチコマになる事になるのか。
タチコマも可愛い。
一家に一台、ロジコマもしくはタチコマがあればいいな、そんな未来になればいいなと思う。マジで。

ジョジョの奇妙な冒険スターダストクルセイダース・エジプト編 イギーに敬礼。

イギー!!(号泣)

イギーがポルナレフを守って死んで、
すでに1週間が過ぎました。
マジ泣きしました。
なんて尊い魂!
それにしてもアブドゥルの悲運というか、いい人的な運命、あれどうよ?と唖然としてしまいましたが、
ポルが見たアブさんのイギーを肩に乗せた一人と一匹の雄々しい魂の姿、
マジ泣きしました。
ヴァニラアイス許すまじ。
イギーを蹴るなんて、本当に許すまじ。
心がへこんだわ。
ジョジョの犬受難回は本当に心が苦しい。
予告ですでに危なそうだったから、アニメ見るの怖かった。
ポルがヤられた!?って終わり方しておきながら、
予告で(ジョジョの予告は次回のセリフが流れます)ポルが「俺はいつも失くしてから大事な事に云々」て
言ってたもんね。辛かった。
あ、ポルナレフは生存か、って。じゃ、イギー亡くすのかって。
しばらくバニラアイスは食べない!て人も多いんじゃないかな?
私はもともと好き嫌いがあるのでバニラアイス食べないけど(そこ別にドヤ顔で言わなくてもイイトコロ)。
とにかく食べない。
アイスクリームのバニラ味とんだとばっちり。

そんな涙にくれた1週間が過ぎ、
気持ち新たに見たジョジョで、
あの伝説の名せりふ「ありのままに い、今見たことを話すぜ…」があって、
テンションMAX。
あれは…話の流れ的に、大したインパクトでもないのに、
それでも伝説になるジョジョってすごいなと感動しました。

でも、そもそもディオは地下じゃなくて最上階にるなら、
日が暮れる前に家を破壊するのも手だったんじゃないか?って
本気で考える私なのですが、
それはダメなのでしょうか?
そんな素人考えではジョースターさんに怒られてしまいますか?

そんなこんなでとうとう日が暮れてしまい、
吸血鬼ディオの無双タイムが始まってしまいそうです!!
でもぶっちゃけイギーの心配しなくてよくなったので
少し落ち着いてこの先 見れそうです。
だってワンコが傷つく話が続くと本当に心が痛い。
ポルナレフを助け、意地とプライドを貫いた、素晴らしいイギーの幕引きでした。カッコ良かった。泣けた。

久々に書く日記がまた「刀剣乱舞日記」。

すでにさにわとして生きて100日を超えたわけだが。
爺来ません。
キツネの狩場は追い出されました。
1軍平均すでに90超え。
その下は平均30の団子なので、2軍選抜に入っております。
追い出される寸前に浦島来ました!!
ヘイ!竜宮城に行っちゃいますよ!さにわどこでもついて行きますよ!!
ショタコンホイホイされますよ!
で、明石が待つ6-2ですが、
未だ6-1クリアできません。

こうして今現状を文字にしたためてみると、
爺でない、狐来ない、髭見つからない、明石探しに行けない、って
呪文のように心を占めていた怨念が
すっと落とされる気がする。(笑)

結果=浦島が可愛すぎ。

さにわ仲間!!次のイベント、頑張ろうね!!
ショタコンさにわ、頑張るよ!!博多君可愛いよ博多君!!
プロフィール

滝上舞

Author:滝上舞

webサイト『夢舞ドコロ』

↑オリイラメインの個人サイトです。


版権物はpixivに。



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