アニメ妖怪ウォッチのジバニャンの過去に涙。

妖怪ウォッチ見て泣いたヨ。
エミちゃんとジバニャン(アカマル)の絆に泣いたよ。

いつも呑気で素っ頓狂なジバニャン(地縛霊のネコなのでジバニャン)。
生きていたころの飼い主エミちゃんが
ジバニャンが車に跳ね飛ばされて死んだときに言った言葉が許せなくてそのまま地縛霊になったという過去だった。
その言葉は「車に引かれたくらいで死ぬなんて ダサイ…」。

が、いろいろあって過去に時間が戻って
まさに跳ね飛ばされる前後を追体験。
ジバニャン自身は忘れてたけど、車に跳ね飛ばされたのも、
大好きなエミちゃんをかばっての事だった。
過去のエミちゃんはとても優しくて、ジバニャンをアカマルと呼んでとても可愛がっていた。
そんなエミちゃんがあんなひどいことを言うなんて?

と思ったら、本当のところは、確かにその言葉は言ったけど、
それは突き放すような言葉では無くて
「自分を置いて逝かないで」という悲しい気持ちが混濁しての事だった。
泣きながらジバニャンを抱き上げるエミちゃんのしぐさがとても優しくて、
見てるこっちはもう号泣。

なんで妖怪ウォッチごときで泣かされてるんだよ!!
どうしたらいいんだよ!・゚・(ノД`)・゚・。

犬の散歩の時には車には気を付けようと思った。
もちろん毎日気を付けてるよ!
今日は気持ち新たに引き締めたって意味だよ!
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